日本語の本が閲覧できるようになりました

8月に、コペンハーゲン中央図書館の児童書部門が、外国語書籍コーナーの壁及び床の修復作業のため、日本語の絵本・児童書が閲覧不可となっているとお知らせしました。9月半ば現在、日本語の本についてはまた書架(本棚)に戻っているとの情報をいただきましたのでご報告します。

日本語の絵本・児童書は、図書館内の児童書部門(同じ階)ではありますが、通常の外国語書籍コーナーではなく、マンガやコミックが置かれている、角の小さな部屋に置かれているとのことです。また自由に閲覧、貸出ができるようですので、ぜひご利用ください!